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ROCK IN JAPAN FESTIVALの服装はどのようなものがいい?おすすめを紹介!

ROCK IN JAPAN FESTIVAL

ROCK IN JAPAN FESTIVALは毎年8月上旬に茨城県 国営ひたち海浜公園にて開催される大規模音楽フェスです。

皆さん開催を楽しみにしていると思いますが、”ROCK IN JAPAN FESTIVAL”に行く際に気になるのが、どんな服装がいいのか?というところではないでしょうか。

そこでROCK IN JAPAN FESTIVALに行く人向けに服装についてまとめてみました。

 

ROCK IN JAPAN FESTIVALの服装について

ライブ会場

会場までの移動の際の服装について

開催される8月上旬の茨城県の平均気温は、最高気温:31℃、最低気温:22℃くらいです。

真夏ということもあり昼間は35℃を超える日もあり非常に暑い時期です。

バンドTやフェスTなど会場内で着用する予定のシャツがあるのなら、着替える手間が省けるのであらかじめ着用しておくのがおすすめです。

汗を非常にかくため終了後の着替えを準備しておくといいでしょう。

会場内で不要な荷物や服については荷物と一緒に会場にあるクロークに預けておきましょう。

クロークとは

ライブ会場でコインロッカーの代わりに手荷物を預かってくれる場所のことです。

料金は500~1000円程度必要ですが、ライブ中に荷物を預けることができて会場内で身軽に楽しめます。

宿泊を予定していて荷物が多い人はぜひ利用しましょう。

会場での服装について

会場は国営ひたち海浜公園となっていて野外で行われます。そのため日差しがかなりきつく暑いです。

上はフェスTや出演している推しのバンドのバンTなどTシャツ、下は動きやすい素材のパンツやレギンス、ハーフパンツという服装が多いですよ。

靴はスニーカー一択です。とにかく履きなれていて動きやすいものがいいですね。

会場はスタンディングということもあり女性は踏まれると痛いサンダルやミュールは避け、ヒールのない靴を選びましょう。

あとは汗をかいたとき用のタオルと荷物を入れておく用のショルダーバッグくらいですね。

また日差しも強いので日焼け止めは必ず塗っておきましょう!帽子を被るのもおすすめですよ。

公式インスタグラムに載っている参加者の服装も参考にどうぞ

 

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ROCK IN JAPAN FESTIVALに行く人向け服装まとめ

最後のまとめ

ここまでROCK IN JAPAN FESTIVALの服装についてまとめてみましたので、最後に箇条書きまとめてみました。

会場までの移動の際の服装

  • TシャツもしくはロンT
  • 動きやすいパンツ、レギンス、ハーフパンツ
  • スニーカー
  • リュックやキャリーバッグ(着替えなどを入れておく用)
  • ショルバーバッグなど小さいかばん(会場で持ち歩くもの入れておく用)

会場での服装

  • TシャツもしくはロンT
  • 動きやすいパンツ、レギンス、ハーフパンツ
  • スニーカー
  • ショルバーバッグなど小さいかばん(会場で持ち歩くもの入れておく用)
  • タオル
  • 帽子

以上です。ではROCK IN JAPAN FESTIVAL楽しんでくださいね。

他にもROCK IN JAPAN FESTIVALの情報をまとめていますので下記のリンクよりどうぞ。

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はるまき

関西在住の30代の邦ロック大好きなライブ中毒者です。一番多いときで年に60回ライブ・フェスに行っていました。東京や他の地域にもライブ遠征をたくさんしているのでその経験を生かして記事を書いています。 一番好きなバンドは10-FEET、好きなフェスは京都大作戦です。

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